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豊中市 Toyonaka City
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世界の庄内音楽ワークショップ  

更新日:2017年11月28日

※定員に達したので募集を締め切りました。

めざせ、世界にひとつのオーケストラ!
音楽の経験がなくても、大人でも子どもでも、だれでも参加できます。

世界の庄内音楽ワークショップフライヤー表面
世界の庄内音楽ワークショップフライヤー表面

世界の庄内音楽ワークショップ裏面
世界の庄内音楽ワークショップフライヤー裏面

世界の庄内音楽ワークショップ

日程

1回目平成29年(2017年)11月1日(水曜)午後6時30分から午後8時30分
2回目平成29年(2017年)11月9日(木曜)午後6時30分から午後8時30分
3回目平成29年(2017年)12月1日(金曜)午後6時30分から午後8時30分
4回目平成29年(2017年)12月21日(木曜)午後6時30分から午後8時30分
5回目平成30年(2018年)1月5日(金曜)午後6時30分から午後8時30分
6回目平成30年(2018年)1月11日(木曜)午後6時30分から午後8時30分

発表会(音楽祭)
平成30年(2018年)1月12日(金曜)午後5時から午後8時

対象

演奏経験、楽器の有無、年齢等を問いません。

定員

50人(4回目以降、発表会まで参加できる方を優先します。)

費用

無料

場所

ワークショップ:大阪音楽大学F号館4階434教室(1~5回目)、豊中市立文化芸術センター大ホール(6回目)
発表会「世界のしょうない音楽祭」:豊中市立文化芸術センター大ホール

申し込み方法

はがき、メール、FAXにて申し込み受付中です。

申し込み内容

郵便番号、住所、名前(ふりがな)、年齢、電話番号、過去の当ワークショップに参加したことがある方はその旨を記載

注意

このワークショップ、発表会(音楽祭)の様子は写真撮影、映像撮影します。また、ワークショップ、発表会(音楽祭)の演奏は録音します。この写真や映像、録音は、豊中市、豊中市立文化芸術センター、日本センチュリー交響楽団のウェブサイト、SNS、情報誌等で公開します。

問い合わせ

文化芸術課06‐6858‐2551

プロフィール

野村誠
1968年生まれ。京都大学理学部卒。作曲家として、オーケストラ、ガムラン、和楽器、ロックバンド、日用品、瓦など、様々な楽器のために作曲し、世界20カ国で作品を発表。また、お年寄りから、子どもまで、プロ/アマチュア問わず、幅広く共同作曲を実践。日英共同の「ホエールトーン・オペラ」監修、「千住だじゃれ音楽祭」音楽監督など、国内外で数多くのコミュニティプロジェクトを成功させる。2006年度、NHK教育テレビで、子ども向け音楽番組「あいのて」を番組監修し、自身も赤のあいのてさんとしてレギュラー出演。第1回アサヒビール芸術賞など受賞多数。著書に「音楽の未来を作曲する」(晶文社)ほか多数。CDに「ノムラノピアノ」(とんつーレコード)ほか多数ある。これまでに、京都女子大、京都造形芸大、大阪音大、東京藝大、慶応大、早稲田大、ハダスフィールド大(イギリス)、インドネシア国立芸大、シラパコーン大(タイ)などで講師を務める。2014年4月、日本センチュリー交響楽団コミュニティプログラムディレクターに就任。

日本センチュリー交響楽団
日本センチュリー交響楽団は1989年に活動を開始し、創立25周年を迎えた2014年には首席指揮者に飯森範親を、首席客演指揮者にアラン・ブリバエフを迎え新たなスタートを切った。ザ・シンフォニーホールやいずみホールでの定期演奏会、東京をはじめさまざまな地域での特別演奏会、アンサンブル活動、「タッチ・ジ・オーケストラ(青少年のためのオーケストラ体感コンサート)」、特別支援学校コンサート、豊中市との協定に基づく「豊中まちなかクラシック」などの多彩な演奏会活動のほか、地域コミュニティとのプロジェクトの推進、ユースオーケストラの運営など教育プログラムにも力を入れている。2015年シーズンはテーマを「挑戦」と定め、向こう8年の計画でハイドンの交響曲を全曲演奏・録音する「ハイドンマラソン」の始動、日本のオーケストラ初の試みであるピアニストの小山実稚恵のアーティスト・イン・レジデンス就任、他ジャンルのアーティストとのコラボレーション企画など、これまで以上に精力的に活動を展開している。
オフィシャル・ホームページ http://www.century-orchestra.jp/

井口淳子
大阪音楽大学音楽学部教授、文学博士
専門は音楽学、民族音楽学。主な研究テーマは「中国の音楽・芸能研究」および「東アジアの近代洋楽受容」
Professor Dr. Osaka College of Music
Musicology, Ethnomusicology
The main study theme: "Chinese traditional music and oral literature" and "The reception of Western music in East Asia".

しょうないREK写真
庄内図書館3階協働事業スペースを拠点に、図書館のリサイクル本の販売や出張販売(古本市)などを実施。REKは「リサイクル」「イベント」「瓦版」の頭文字を合わせた造語。

WELCOME TO THE MUSIC WORKSHOP(SHONAI, TOYONAKA)

Anyone who loves music is welcome to join our collaborative project!

Facilitator: Makoto Nomura (composer)
Period: November 1, 2017, to January 11, 2018(six days; 18:30-20:30 )
Place: Osaka College of Music F-434 (8 min. walk from Shonai station, Hankyu Takarazuka-line)
You can bring any kind of musical instrument, for example, guitar, saxophone, taiko, shamisen (japanese banjo), plastic bottles, or any object that produces interesting sounds. We also prepare several instruments such as koto (Japanese zither), percussion instruments, and chime bars.
The experimental piece by Makoto Nomura involves vocals accompanied by musical instruments. This will be performed in collaboration with the participants during the 7-day workshop.
Sponsorship: Toyonaka City
Co-sponsorship: Japan Century Symphony Orchestra
Cooperation:Shonai REK(NPO Cooperation)
Contact us
e-mail:jiguchi@daion.ac.jp (Prof Dr IGUCHI Junko, Osaka College of Music)

TOYONAKA CITY
Department of Urban Vitalization,Culture and Arts Division
3-1-1 Naka-sakurazuka Toyonaka City 561-8501
TEL:06-6858-2551

お問合せ

文化芸術課
〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第一庁舎5階
電話:06-6858-2551
ファクス:06-6858-3864

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電話:06-6858-5050(総合コールセンター)
法人番号6000020272035
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