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豊中市 Toyonaka City
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とよなか地域創生塾

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 とよなか地域創生塾は、地域の課題解決を担う人材を育成することにより、地域の魅力を高め、地域の未来を創造していくことをめざした新しい学びの場です。活動の実践に必要な知識・技術の習得や、さまざまな地域団体やNPO等との交流の機会を提供するとともに、受講終了後も、活動への助言等により、活動の継続・発展をサポートします。
 何か活動を始めたいという意欲のある人がここで学び、地域の魅力づくりや課題の解決に向けた活動を始めることで、豊中のまちの活性化につなげることをめざしています。

 詳細は、以下のホームページおよびフェイスブックページをご参照ください。

公開講座のご案内

とよなか地域創生塾の受講生以外の方も自由に参加できる公開講座を開催します。 
詳細は、以下のチラシおよび上記専用ホームページをご覧ください。

第4回公開講座 「幸せなまちを紡ぐ 市民と行政のコラボレーション」(テーマ:潜在能力アプローチ)

インド人の経済学者アマルティア・センが提唱した「潜在能力アプローチ」は、一人ひとりが自分の機能と能力を生かすことで、よりよく幸せに生きる道を選択できる社会の構築を提唱しています。
では、どのようにすれば、そのような幸せな生き方を尊重する地域社会をつくることができるのでしょうか。当事者と研究者が協働して調査を行い、問題の所在を明らかにし、具体策を考え、実践していく「アクションリサーチ」の事例から考えてみましょう。

講師

草郷孝好さん(関西大学社会学部教授)

開催日時

9月29日(土曜)13時から15時

開催場所

豊中市立教育センター(ルシオーレビルA棟6階) 教科教育研修室
 ※ ご来場の際はエレベーターをご利用ください。エスカレーターは5階までしかありません。

保育あり(有料)

9月13日(木曜)までに、とよなか都市創造研究所(電話:06-6858-8811)にお申し込みください。

手話通訳あり

平成30年度(2018年度)とよなか地域創生塾のご案内

平成30年度(2018年度)は、5月に開校しました。

とよなか地域創生塾の特徴

(1) 実践につながるカリキュラム
 活動に必要な知識・技術を学ぶ講義やワークショップ、地域とのつながりをつくりながら活動を実施・検証する実習など、修了後の実践に結び付けることを重視したカリキュラムを提供します。

(2) 多様な人や団体の交流とネットワークづくりを促進
 NPOや地域団体、大学、企業、行政など多様な主体と連携・協力して、学びや実習のプログラムを実施します。また、公開講座や交流会などにより、塾生や市民、地域活動の担い手等の交流とネットワークづくりを支援します。

(3) 専門スタッフによる運営・サポート
 人材育成やコーディネートの実績を持つスタッフが、塾生の相談に乗り、対応や助言を行います。また、受講修了後も引き続き活動への助言等により、活動の継続・発展をサポートします。

図

とよなか地域創生塾開設までの主な取組み

 開設に向けて、カリキュラムの作成やより広く知っていただくための記念事業などを事業者に委託して実施しました。
 また、名称については当初「(仮称)とよなか大学院」と呼んでいましたが、学んだ人たちが、地域の未来を創造していくことにつなげていきたいと考え、「とよなか地域創生塾」という名称を設定しました。

お問合せ

※電話番号をお確かめのうえ、お間違いのないようお願いします。

政策企画部 とよなか都市創造研究所
〒560-0022 豊中市北桜塚3丁目1番28号 豊中市役所別館3階
電話:06-6858-8811
ファクス:06-6858-8801

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豊中市役所

〒561-8501 大阪府豊中市中桜塚3丁目1番1号
電話:06-6858-5050(総合コールセンター)
法人番号6000020272035
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