愛称とロゴマークについて
★新しい千里文化センターの愛称募集に、市内外から814件の応募があり、増田邦男さん(さいたま市)の作品「コラボ」に決まりました。
「コラボ」は英語で協働や協力を意味する「コラボレーション」の略。千里文化センターが、行政サービスや文化活動を通じて多くの市民の皆さんが利用・交流し、市民と行政の協働の場となること、構成する5つの施設(公民館・図書館・老人福祉センター・市役所出張所・保健センター)がひとつの建物に集まる利点が生かされることへの期待が込められています。
★「コラボ」のロゴマークが決定しました。
「市民と行政が協働し、交流する場」をデザインの考え方とし、四方から「人」や「情報」が集まる施設の様子を、5色(黒・黄・緑・青・赤)を使って動きのある人型で表現しています。