市民公益活動・地域自治
▲豊中市は、地域コミュニティを活性化し、地域と行政が協働でより良い地域づくりを推進していくことにより、地域自治が発展していくよう、豊中市地域自治推進条例を制定し、平成24年4月1日に施行しました。
豊中市では、協働とパートナーシップに基づくまちづくりを進めています。その取組みの一つとして、コミュニティ政策室では、地域コミュニティの活性化や地域自治の推進、NPOなどの市民公益活動の推進、自治会活動の支援などを行っています。
具体的には、地域コミュニティの活性化に向けた調査検討や取組みを進めたり、「市民公益活動推進助成金制度」や「協働事業市民提案制度」、「提案公募型委託制度」により、市と市民公益活動団体との協働に取り組んでいます。
このページでは、市民公益活動の推進に関する市の施策の実施状況や、地域自治の実現に向けた市の取組みなどについてご案内します。